当社は、これまでリボンフラワー・ギフトラッピング資材、プリントラベルなどの商品を通し、人々の生活文化の演出をお手伝いしてまいりました。 暮らしを彩り、潤いと安らぎをもたらす華麗なリボンフラワー・・・・・。贈る人と贈られる人、心と心をかよわせるセンシャスなギフトラッピンググッズ・・・。 日常の生活用品の数々をデコレートするプリントラペル・・・・・・。 このように私どもは商品=モノを提供するに留まらず、いわゆるリボン文化ともいうベきこころの啓蒙に努めてまいりました。 社会は今本格的な成熟化時代を迎え、豊さの基準もハードからソフトヘと進化し、こころの時代が到来しつつあると言われています。 このような時代の流れの中で、当社は今後も業界のリーダーとして、また、 先駆者としての情熱と意欲をもって新製品とそのソフトの開発に努める一方、世界主要都市でのリボンフラワー教室の開催、 欧米諸国とのリボンの輸出入促進、海外の優れたプリント技術の導入など、国際戦略にも積極的に取り組み、 リボン文化を地球的な規模で推進してまいります。そして、演出者として、 提案者として人々の生活文化の向上に少しでも貢献してまいりたいと思います。

社名 株式会社 青山
創業 1862年(文久2年)
設立 1948年(昭和23年)
資本金 2100万円
代表者 青山 隆治(竜士)
所在地 本社
〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3丁目10-34
TEL: 052-242-1141
FAX: 052-242-1148
東京店
〒111-0052 東京都台東区柳橋1丁目22-2
TEL: 03-3864-1141
FAX: 03-3864-1460
大阪店
〒542-0081 大阪府大阪市中央区南船場4丁目7-5 AOIビル1階
TEL: 06-6241-6578
FAX: 06-6241-6581
青山工業株式会社 扶桑工場
〒480-0104 愛知県丹羽郡扶桑町斎藤境山20
TEL: 0587-93-3111
FAX: 0587-93-6813


文久 2年(1862) 初代青山庄兵衛、組紐類の販売を始める。
大正13年(1923) 二代目、青山庄兵衛、フランスよりDMC.刺繍糸及びメダ リヤンレースを 輸入、発売元
昭和 元年(1926) 三代目青山庄兵衛、事業継承
昭和 5年(1930) 三重人絹株式会社設立。人絹の製造販売を始める
昭和10年(1935) 四代目、青山義郎、事業継承。
昭和12年(1937) 中華民国天津市に支店開設。
昭和16年(1941) 戦時統制のため、名古屋絹綿製品輸出株式会社を設立。
昭和23年(1948) 株式会社青山商店設立。(資本金100万円)
昭和25年(1950) 本社工場一期工事完成。前田式コールドカットマシン1号機設置。
昭和28年(1953) 第2回大阪国際見本市にレーヨンサテンカットリボンを出展。 本社工場二期工事完成。
昭和30年(1955) 新富工場一期工事完成。
昭和32年(1957) 新富工場二期工事完成。特許庁長宮奨励賞受賞。
昭和38年(1963) 本社ビル本館完成。B1~6階(1056㎡)
昭和39年(1964) 青山工業株式会社設立、国家発明賞受賞。
昭和41年(1966) 青山工業扶桑工場一期工事完成。
昭和46年(1971) 本社ビル新館完成。黄授褒賞受賞。
昭和48年(1973) 株式会社青山に社名変更する。(資本金2.100万円)
昭和51年(1976) 青山義郎、勲五等双光旭日章受賞。
昭和53年(1978) 扶桑工場三期工事完成。
昭和54年(1979) 五代目(現社長)青山隆治(竜士)、社長就任。
昭和59年(1984) 本社屋一階ショールーム「ギフトリボンハウス」改装。リボンボウの製造方法でUSAはじめ世界17ヶ国の 特許取得
昭和63年(1988) 大阪の心斎橋に大阪支店を開設
平成元年(1989) 青山工業配送センター一期工事完成。本社東館完成 
平成 2年(1990) 東京支店を日本橋へ移転。本社3階企画室新設。本社4階ショールーム新設
平成 3年(1991) 青山工業配送センター二期工事完成
平成 7年(1995) 東京店を台東区柳橋に取得移転
平成12年(2000) 青山隆治、日本ホビー協会会長に就任
平成18年(2006) 本社六階にアオヤマラボを開設
平成19年(2007) 他メーカーと共同出資して花材流通サイト「ACTO」を設立
平成26年(2014) 本社ビルを耐震補強

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